横浜華僑通訊

最新2021年11月号より抜粋

慶 祝
中華人民共和国国慶節
コロナ禍で迎えた国慶72周年
中華街に五星紅旗がはためく

昨年に続きコロナ禍で迎えた今年の国慶節、建国72周年と中日国交正常化49周年を祝い、横浜華僑総会では従前のような慶祝行事の開催は見合わせとなり、「地味」にこの日を迎えた。
今年は「慶祝国慶」の400枚のポスターを制作し、9月中旬には中華街の店舗を中心に関係各所に配布し、国慶節の到来を告げた。
9月の「シルバーウィーク」に合わせ、中華街の善隣門を筆頭に朱雀門(南門)、玄武門(北門)、延平門(西門)には国慶節を祝う横断幕が掲げられ、「慶祝国慶」の機運を盛りあげた。
9月29、30日両日には謝成發会長を筆頭に理事ら有志が集まり、国慶節当日に中華街の各店舗の店頭や玄関先に掲揚する五星紅旗を手配りした。
なかには国旗を受け取るや否や、すぐさま店頭に掲げる店もあらわれ、国慶節を祝うにぎやかな光景が街のあちらこちらに見られた。
9月30日、駐札幌総領事館が主催するオンラインでの国慶レセプションが開催され、本会の陳宜華、朱銘江両副会長が会を代表して参加した。
10月1日午前、横浜山手中華学校では、やはりオンラインにて「国慶典礼」が開かれ、張岩松校長は画面を通じて生徒らに横浜の愛国華僑が長年にわたり国慶節を祝ってきた歴史などについて語った。
例年、横浜華僑総会では国慶節にあたり、中華学校の生徒、熊猫幼稚園と保育園小紅の園児らに国慶節を祝う饅頭を振る舞ってきたが、今年はリモート授業の関係で生徒らが一同に登校・登園ができないことに鑑み、饅頭に代わり、国慶72周年を祝う特製のオリジナルタオルハンカチを制作し、生徒と園児らに記念品として配布した。
10月1日、国慶節当日は台風16号の接近により朝からあいにくの空模様となったが、国慶節を熱烈に慶祝してきた横浜華僑の思いは来年へと引き継がれる。
来る2022年の国慶節の祝いは中日国交正常化50周年と言う節目とも重なり、2019年の建国70周年の際の盛大な慶祝行事に続く3年ぶりのにぎやかな国慶節が期待される。

北京で辛亥革命110周年
記念大会開かる 習近平総書記が力強く
祖国統一の決意を示す

10月9日午前10時(北京時間)、中国で清朝を倒した辛亥革命から110周年を記念する大会が北京の人民大会堂で開かれ、習近平中国共産党中央総書記(国家主席、中央軍事委員会主席)が重要演説を発表し、「平和統一、一国二制度という基本方針を堅持する」と述べたうえ、「祖国の完全統一という歴史的任務は必ず実現しなければならず、また必ず実現する」という中華民族の悲願である台湾統一に強い意欲を示した。
習総書記は、「中華民族には、分裂に反対し、統一を守るという輝かしい伝統がある。『台湾独立』分裂は祖国統一の最大の障害であり、民族復興の深刻な隠れた危険だ」と指摘、「独立」をたくらむ台湾当局の蔡英文政権を念頭に、「祖国を分裂させるものは必ず人民に唾棄され、歴史の審判を受ける」と強い口調で語った。さらに「台湾問題は純粋な中国内政であり、外部からのいかなる干渉も許さない」と台湾への関与を強める外部勢力を強くけん制した。
今年の10月10日は、辛亥革命の発端となった南昌起義(武装蜂起)から110年となる。辛亥革命は、38年後の中華人民共和国建国に至る社会変革の始まりとして位置づけられ、封建王朝を倒した中国近代史の重要な出来事としてとらえられている。
また、習総書記はこの日の演説で「孫中山先生と辛亥革命の先駆者たちが中華民族のために打ち立てた歴史的功績は長きにわたって受け継がれ、辛亥革命は永遠に中華民族の偉大な復興の道のりにそびえる一里塚となっている。この重要な時に、われわれがここに厳かに集い、孫中山先生ら革命の先駆者たちの歴史的功績を追想したのは、中華振興という初心を変えることのなかった彼らの崇高な精神を学び、発揚して、国内外にいる全ての中華の人々を鼓舞し、団結させ、中華民族の偉大な復興の実現に向けてともに奮闘するためだ」とも指摘した。
これは国内外にいる全ての中華の人々はさらにしっかりと団結し、孫中山先生ら辛亥革命の先駆者たちの偉大な精神を発揚し、手を携えて中華民族の偉大な復興という目標に向かって今後も勇気を奮い起こして前進していこうという意気込みが読み取れる。

中国国連復帰50周年に思う
 横浜華僑総会副会長 朱 銘 江

10月25日で、中華人民共和国は国連における合法的な議席の復帰から50年を迎えた。
また、10月25日は台湾が50年に及ぶ日本の統治から離れてから76周年の記念日でもある。
1945年10月25日午前11時、「中国戦区台湾省降服受諾式典」が台北公会堂(現在の中山堂)において行われ、降服側である日本の台湾総督府から、陳儀を代表とする中国戦区に権限が委譲され、台湾省行政長官公署が正式に運用を開始し、この日を期に台湾澎湖は中国の主権下に晴れて復帰を果たした。台湾では長らくこの日は「光復節」として位置づけられてきた。
さて、話を中国の国連復帰に戻すと、1971年10月25日、第26回国連総会は圧倒的多数で第2758号決議(いわゆる「アルバニア決議)を採択し、中華人民共和国の国連における合法的な議席の回復を支持し、中華人民共和国政府の代表が国連における中国の唯一の合法的代表であることを承認した。
今年の10月25日、習近平国家主席は北京・人民大会堂金色大庁で開かれた「中華人民共和国の国連における合法的議席回復50周年記念会議」に出席し、重要演説を発表した。
その中で習主席は次のように強調した。「新たな歴史の起点に立ち、中国は平和発展、改革開放、多国間主義の道を堅持し、一貫して世界平和の建設者、世界発展の貢献者、国際秩序の擁護者であり続ける。」
また、習主席は中国の国連加盟50周年を迎え、中国が国連で唯一の合法的地位を確保したことは「世界と国連において一大事件であった」と評価した。
さらに「50年前の今日、国連総会において中国の全ての権利回復が決定され、中華人民共和国の政府代表は国連において唯一の中国の合法代表として認められた」とし「これは中国人民の勝利であり、世界各国の人民の勝利だ」と強調した。
つづけて「中国の人民は終始一貫して国連の権威と価値を守護し、多国間主義を実践してきた」とし「中国は、国連との協力を日ごと深化させていった」と付け加えた。
中華人民共和国は1971年10月25日、国連総会の投票を経て「唯一の中国代表」の資格をもって国連に加盟し、国連安全保障理事会の常任理事国の地位も確保するとともに、「蔣介石の代表」は国連から出て行き中国は国連の合法地位を回復した。
中国は国連の創設メンバーで、1945年6月26日、中国代表団は国連憲章に最初に署名。そのメンバーに中国共産党の董必武代表がいた。
1954年4月には、周恩来総理兼外交部長(外相)が中国代表団を率いてジュネーブ会議に出席し、新中国の平和外交政策と全く新しい外交スタイルを示した。いまでもジュネーブは新中国の多国間外交誕生の地としてたたえられてもいる。
この50年間、中国は国連の場で国際情勢に対する重要な見解や政策・主張を積極的に表明し、発信してきた。
中国共産党第18回党大会以来、習近平国家主席は、国連など多国間の場で繰り返し重要演説を行い、中国の特色ある、国際社会の期待にかない、歴史の大勢に沿う一連の新たな理念、新たなイニシアティブ、新たな主張を打ち出して、多国間主義の発揚・実践・発展のために、重要な戦略的リーダーシップを発揮してきた。
中国は国連で多国間の課題に包括的に関与し、世界の舞台で大国としての責任感を示してきた。中国は、ほぼ全ての普遍的な政府間国際組織に加盟し、600以上の国際条約に調印し、国連や国際社会における地位と影響力を高め続けてきた。
また、中国は国連平和維持活動(PKO)に積極的に参加し、地域紛争の政治的解決を後押しし、国際平和・安全維持に際立った貢献を果たしてきた。
中国は、世界貿易機関(WTO)加盟時の約束をしっかりと履行し、対外開放の水準を高め続け、経済のグローバル化と世界経済成長の促進に推進力を与えてきた。
中国は「一帯一路」共同建設という重大なイニシアティブを打ち出し、南南協力と北南対話を積極的に推進し、国連の「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の貧困削減目標を10年前倒しで達成し、グローバル共同開発の成果を力強く固め、拡大してきた。
中国は新型コロナ対策の国際協力を積極的に繰り広げ、人類衛生健康共同体の構築を後押しし、国際的な公衆衛生上の危機への対処において中核的役割を果たしてきた。
今後においても中国は国際社会でより中心的な役割を果たすことがますます期待されている。
中国は多国間外交を積極的に繰り広げ、多国間主義を力強く実践し、国益を断固として守り、新たな、より大きな成果を挙げるべくたゆまず努力していくことだろう。

駐札幌総領事館オンラインで 国慶レセプション開催
陳・朱両副会長が参加

9月30日午後三時、駐札幌総領事館は中華人民共和国成立72周年を祝いオンラインにてレセプションを開催した。
これには北海道の浦本元人副知事、北海道議会市橋修治副議長、札幌市町田隆敏副市長、札幌市議会細川正人議長、北海道日中友好協会青木雅典会長や、道内のほか駐札幌領事館管区東北各県の各界の友好人士ら300余名がオンラインで出席した。
横浜華僑総会も招待を受け、本会を代表し陳宜華・朱銘江両副会長が本会事務所にてオンラインで参加した。
この日は公務で帰京中の劉亜明駐札幌総領事に代わり、夏少杰副総領事が《携手砥砺前行,共創光明前景》と題するメッセージを発表した。
その中で、夏副総領事はまず駐札幌総領事館管区の華僑華人、中国の留学生、中国系企業の代表らに対し国慶節のお祝いを述べるとともに、長きにわたり中国の発展と中日友好事業を支持してくださっている日本の友人や、各国の駐札幌総領事館、名誉領事館の友人らに感謝の意を表明した。
続いて、夏副総領事は中華人民共和国成立72周年の道のりを振り返り、中国共産党が全国各民族の人民を率い、自力更生で自らに磨きをかけ、全面的な小康社会を築き上げたと語った。
日本側の出席者からは北海道の浦本副知事を筆頭に道内各界の代表が、中華人民共和国建国72周年に寄せて、北海道と友好提携関係にある黒龍江省と、札幌市と友好都市にある瀋陽市との友好交流に触れながら、併せて国慶節の祝辞を述べた。
今回のオンラインレセプションでは、《美麗中国》や《携手,為人民》など、中国の美しい山河を紹介する映像が放映された。
本会の陳宜華・朱銘江両副会長は総会事務所で、五星紅旗の小旗を振りながらレセプションの全容を視聴し、北海道及び東北各県の僑胞や日本の友人らと国慶節を祝った。
午後4時前、オンラインレセプションはお開きとなった。
現在、駐札幌総領事館の劉亜明総領事は長らく駐日大使館領事部にて参事官兼総領事として在任し、横浜華僑総会とも深い絆を保っている。

華文教育の「新たな100年」  を目指して 149
2021学年度 運動会開催

10月23日、横浜山手中華学校は年に一度の運動会を開催した。新型コロナ感染症まん延の折から、当初6月に開催予定であったものを順延し10月の開催となった。
当日午前九時、全校生徒が見守る中、厳かに国歌が流れ五星紅旗が校庭の上空にするすると上り、運動会は幕を開けた。
開幕に際してあいさつに立った張岩松校長は、今回の運動会の「三つの初めて」について語った。一つは、昨年2月に新型コロナがまん延してから全校生徒が初めて一堂に会した。二つは、北方小学校の校庭が借りられなかったために、1952年の学校事件以来、初めて自分の学校で運動会を開いた。三つは、来場し観戦することがかなわなかった家長らのために、リアルタイムの映像を生中継にて配信することだ、と語り、生徒らには全力を出し良い成績を収めるよう励ました。
「密」を避け、より多くの競技種目を行うため、会場は校庭と体育館に分けて行われた。
今年も白組が優勝した。


小六修学小旅行 八景島の旅

10月20日、76届の小学六年生73名は田莉莉老師、尹暁慧老師と張春秀老師引率のもと、横浜八景島シーパラダイスへ日帰りの修学小旅行を行った。
大きな期待に胸を躍らせ目的地に着いた生徒らは、早速班に分かれ見学を始めた。新型コロナの影響で人出はまばらで、生徒らはゆっくりと園内を巡ることができた。
生徒らは刺激的なアトラクションにチャレンジをしたり、園内の水族館を見学し、海獣のショーを楽しんだりしたして、思い思いの時間を過ごし、4時過ぎに帰途に就いた。
また、密を避けるため、班に分かれて行動し、人混みを避けるよう十分に気を付けるようにした。一日限りの修学小旅行になってしまったが、76届の生徒らには特別な思い出になった。
山手中華学校)
 

熊猫幼稚園 いも掘り活動実施

実りの秋を迎え、熊猫幼稚園の年長、年中、年少の園児らは、10月25日、18日、21日にそれぞれ先生らの引率のもと園バスで倉本農場へ出かけ、いも掘りを体験した。都会で育った子供たちにとって土に触れるのはとても得がたい経験であった。
いも畑に到着すると、好奇心旺盛な園児らは一所懸命に土を返し、泥まみれになりながらいもを掘り起こし、いもを掘り当てた園児は歓声を上げていた。半日のいも掘り体験で園児らは自然に触れ、視野を広げ、良い思い出を残した。
(熊猫幼稚園)

横浜山手中華学校家長会よりご報告

6月にお知らせしたウェブベルマークの現状報告をさせて戴きます。
皆様のご協力のおかげで10月上旬時点で今年度の累積点数が神奈川県1位、全国12位となりました。
現在多くの家長や教職員が登録し子供達の為に活用を始めました、僑胞の皆様におかれましても引き続き広くご周知いただきご協力をお願い致します。
点数の反映状況を見ながら今後も定期的にご報告させて戴きます。
詳細はQRサイトでご覧ください。

同学们加油!

横浜山手中華学校家長会(譚優矢会長)は10月23日に開催された学校運動会の参加賞として昨年に引き続き家長理事達がデザインしたグッズを学生及び教職員に配布した、今年度は大中小3種で様々な用途に使い分けられる巾着袋であった。
コロナ禍で頑張る学生と教職員に応援と感謝の気持ちを込めて用意され手渡された。   (家長会)

中国のコロナ対策
(婦女会簡訊60号より転載)

全日本華僑華人コロナ対策チーム(全日本华侨华人直播抗疫小组)主催の「第五波コロナ対策」に関するオンラインセミナーが8月27日に開催された。中国駐日本国大使館の総領事詹孔朝先生と「えみクリニック東大前」の吉永恵実院長を招き、在日華僑華人のコロナ対策に関して情報発信した。そして、中国のコロナ治療法や視聴者が関心のある問題について説明した。一部抜粋は下記の通り:
1, 予防のための日常の食事の留意点:食事の際にバランス良く毎日60㌘―100㌘のタンパク質、ビタミンC毎日1―2㌘、ビタミンD3毎日5000IUを摂取する。

2, 中国産の漢方治療薬は日本では販売していないが、日本の漢方薬を組み合わせれば成分はほぼ同じ。
 

小紅 運動会開催

保育園小紅の運動会が10月15日(金)開催された。
今年も新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、保護者のみな様のご理解を得て、0,1,2歳の園児と職員で、保育園小紅の施設内にて開催した。
34名の子どもたち(定員は36名)が元気に入場行進、開会式、全体体操を行い、月齢の一番小さいお友だちから、巧技台を利用して園児一人ひとりを紹介し、子どもたちの成長を披露することができました。
小鶏(0歳児)のおゆうぎでは先生に抱っこされ触れ合いを楽しみ、小白兎(1歳児),小花猫(2歳児)はそれぞれ音楽にのっておゆうぎを披露し、保育室内は子どもたちの笑い声と笑顔がいっぱい溢れていました。
フィナーレでは牛乳パックで手作りした龍を「一人はみんなのために、みんなは一人のために」を合言葉に2歳児が操り、楽器隊が華やかに龍舞を盛り上げ披露することが出来ました。
一生懸命な子どもたちの姿をビデオに収めて、当日参加できなかった保護者のみな様にDVDで観て頂くことで、子どもたちの成長した喜びを、保護者様と共有する運動会になりました。
      (保育園小紅)

中国語なう 108
「香印青提」 (xiāng yìn qīng tí)
意味:シャインマスカット

内外で人気を博している高級ぶどう「シャインマスカット」。
近年、日本発のブランド品種の海外への流出が深刻さを増しているとされますが、流出先のひとつ韓国では、韓国産のシャインマスカットが今や輸出ぶどうの主力となり、その輸出の額は日本の5倍超に膨らんでいると言われています。また、シャインマスカットは今では中国国内での栽培も盛んで、その面積は日本の40倍超に及ぶそうです。
日本の農林水産省の資料によると、シャインマスカットは2016年ごろから海外への流出が確認され、四年後の2020年12月にようやく「改正種苗法が成立し、遅ればせながら日本国外への流出に歯止めをかけるための法整備がなされました。
しかし、時すでに遅し、今では諸外国ですでに広くシャインマスカットの栽培が広がってしまいました。
中国でも、高級ぶどうであるシャインマスカットの人気は高く、「香印青提」と呼ばれているほか、「Shine Muscat」の名から「阳光玫瑰」とか、その色合いから「香印翡翠」とも称され、都市部の高級スーパーなどの果物売り場でも頻繁に見かけることができるようになりました。
「香印青提」の「香印」は「シャイン」の音訳ですが、「香り高く、印象に残る」という意味から、これはかの名訳「可口可乐」に匹敵する中国語訳ではないでしょうか。
また、「香印青提」の「青提」とはマスカットのこと。もともと広東語でぶどうを「提子」と呼んでいたので、「青提」は「青いぶどう」、つまりマスカットの類のぶどうを指す言葉になりました。
中国では品質が良く糖度も高い日本産(又は日本種)の果物の人気は高く、「〇〇界的爱马仕(〇〇界のエルメス)」という例えになぞらえ、シャインマスカットも「提子中的“爱马仕”日本香印青提」などと宣伝され、消費者の購買意欲をかき立てています。
しかし、中国の農業部と海関総署の規定によると、現在のところ日本から輸入できる果物はリンゴとナシに限られ、中国国内で正規ルートを通して販売される「香印青提」はすべて中国の国内産か韓国からの輸入品ということになるそうです。

準備中

横浜華僑総会

横浜市中区山下町126番地の1 中華大厦

TEL:045-641-8606

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FAX:045-663-1490