中国査証(VISA)

【 中国ビザ申請に関する重要なお知らせ 】

  1. 2015年1月1日より「中華人民共和国出境入境管理法」と「外国人入境出境管理条例」新規定の施行に伴い、「外国人入境完成短期工作任務的相関弁理秩序」(試行)が発表されました。中国へ業務等で渡航される際は、活動内容に準じた内容の査証を取得し、渡航する必要があります。
    下記のHPに内容が記載されておりますので、ご確認願います。
    中華人民共和国駐日本国大使館HP
    在中華人民共和国日本国大使館HP
  2. 中国ビザ申請用紙記入につきまして、中国総領事館より下記のとおり通達がありました。
    記入の際はご注意ください。
    • 必ず『黒色のボールペン』で記入する事。
    • [2.9 過去に中国ビザを申請したことがあるか?]
      ⇒一番最近取得した日時を記入ください。取得した事のない場合は「無」と記入。
    • [2.10 過去12か月間に訪問した国・地域]
      ⇒すべて記入ください。(但し、台湾・香港・マカオは含みません)
    • [四 声明及び署名]
      ⇒パスポートと同一サインを記入ください。
      (ローマ字記載ならローマ字記入で、漢字記載なら漢字で記入。)
      また、18歳未満の方は申請者名と親の名前を記入ください。
  3. 商用ビザ取得時に必要書類のお勤めの日本企業からの『出張命令書』が不要となりましたが、現地訪問企業からの『招聘状』に関して審査が厳しくなっております。必ず、本会HP(下記「必要書類」欄をご確認ください)のフォームご利用ください。

    ≪ご注意点≫

    • 現地訪問企業の法定代表者署名以外はすべてワープロで作成
    • 各項目必ず詳細に記載する
    • 字体(フォント)を統一する
    • 現地企業の社判などデータの使いまわし厳禁
  4. ビザ申請時にパスポートの一部が破損・汚れている場合は「保証書」が必要となります。少しの破損・汚れでも保証書がない場合、申請不可となります。予めご用意いただけると申請がスムーズです。
    保証書ダウンロードはこちら
  5. ビザ申請時に使用のパスポート上に「トルコ」「パキスタン」への渡航履歴のある方は、『渡航証明書』が必要となります。詳しくはお問い合わせください。
  6. 国籍により代理申請や緊急申請が出来ない場合がございます。(特にアフリカ・中東の方)詳しくはお問い合わせください。
  7. 日本国籍以外の方は、”2015年1月1日以降”発行のパスポートで中国ビザ申請する場合、『以前のパスポート原本』も必要となります。

上記、ご注意いただき、ご不明な点はお問い合わせください。(TEL:06-6448-0541)

上記、ご注意いただき、ご不明な点はお問い合わせください。(TEL:06-6448-0541

【 郵送にて中国ビザ申請ご希望の方へお願い 】

郵送にて中国ビザ申請ご希望の方はお手数ですがリンク先の『ビザ郵送申請申込書』にご記入の上、必要書類と共に郵送くださいませ。
ビザ郵送申請申込書

【 中国ビザ種類・必要書類ご案内 】

中国ビザ種類・必要書類は下記のとおりです。

料金につきましてはお問い合わせください。(TEL:06-6448-0541)

料金につきましてはお問い合わせください。(TEL:06-6448-0541

【L】 観光 /【Q】 親族訪問
ビザ種類 特記事項
1次観光(30日滞在) 要:航空券/ホテル予約確認書
1次観光(60日滞在) 要:航空券/ホテル予約確認書
1次観光(90日滞在)
*現在、審査が厳しいです。
要:航空券/ホテル予約確認書
2次観光(3ヶ月有効30日滞在) 要:航空券/ホテル予約確認書(2回分)
2次観光(6ヶ月有効30日滞在) 要:航空券/ホテル予約確認書(2回分)
2次観光(6ヶ月有効60日滞在) 要:航空券/ホテル予約確認書(2回分)
2次観光(6ヶ月有効90日滞在)
*現在、審査が厳しいです。
要:航空券/ホテル予約確認書(2回分)
1次親族訪問
(30/60/90/180日滞在)
要:現地親族の身分証両面コピー/招聘状/現地親族との関係を証明できる書類
【M】 商用(1次・2次) /【Z】 就労 /【X】 留学
ビザ種類 特記事項
1次商用(30日滞在) 要:現地企業からの招聘状
1次商用(60日滞在) 要:現地企業からの招聘状
1次商用(90日滞在) 要:現地企業からの招聘状
2次商用(3ヶ月有効30日滞在) 要:現地企業からの招聘状
2次商用(6ヶ月有効30日滞在) 要:現地企業からの招聘状
2次商用(6ヶ月有効60日滞在) 要:現地企業からの招聘状
2次商用(6ヶ月有効90日滞在) 要:現地企業からの招聘状
就 労 要:外国人工作許可通知
留 学 要:入学通知書/JW202
【M】 商用多次(マルチ)ビザ
ビザ種類 特記事項
半年多次(6ヶ月有効30日滞在) 要:現地企業からの招聘状/出入国履歴
半年多次(6ヶ月有効60日滞在) 要:現地企業からの招聘状/出入国履歴
半年多次(6ヶ月有効90日滞在) 要:現地企業からの招聘状/出入国履歴
一年多次(1年有効30日滞在) 要:現地企業からの招聘状/出入国履歴
一年多次(1年有効60日滞在) 要:現地企業からの招聘状/出入国履歴
一年多次(1年有効90日滞在) 要:現地企業からの招聘状/出入国履歴
二年多次(2年有効30日滞在) 要:現地企業からの招聘状/ビザ取得履歴
二年多次(2年有効60日滞在) 要:現地企業からの招聘状/ビザ取得履歴
二年多次(2年有効90日滞在) 要:現地企業からの招聘状/ビザ取得履歴
必要書類

【基本必要書類】

・有効なパスポート(ビザ有効期間+1~3か月の有効残存が必要/サイン欄に要直筆サイン)
・申請用紙(領事館所定用紙・上部バナーよりダウンロードしてください)
・写真1枚(3.3cm×4.8cmの証明写真/背景は必ず「白色」)
*本会1階に写真撮影機を設置しておりますのでご利用ください。
≪ご注意≫2017年1月より規格が厳しくなりました。下記よりご確認ください。
背景が白色以外の写真、髪の毛で耳が隠れている写真、イヤリングやネックレスを付けている写真ですと、申請が不可となります。

写真規格案内 日文
写真規格案内 中文
写真規格案内 英文

・各取得ビザごとの追加書類(下記をご確認ください)

【観光ビザ取得時の追加書類】

☆航空券及び現地滞在ホテルの予約証明書

【親族訪問ビザ取得時の追加書類】

☆現地親族の身分証のコピー

☆現地親族からの招聘状
招聘状(一人用)見本
招聘状(二人用)見本

☆現地親族との関係を証明できる書類
*但し、日本側親族関係証明の書類は必ず”戸籍謄本”であること。(住民票は不可)

☆誓約書(お子様の申請時のみ)
誓約書

☆住民票(日本国籍以外の方が申請する場合のみ必要)
*詳細については、お問い合わせください。

【商用ビザ取得時の追加書類】

☆現地企業からの招聘状《各項目を明記》
招聘状 作成見本
招聘状 WORD版
*現地企業よりPDF形式でメール送信したものでも可。
*必ず宛先は「中華人民共和国駐大阪総領事館」で作成すること。
*英文は不可。(必ず日本語もしくは中国語で作成)

☆過去の入出境履歴及びビザ取得履歴ページのコピー
○一次・二次ビザ:必要なし
○半年多次ビザ:過去に2回以上の出入境履歴があること
○一年多次ビザ:過去に2回以上の出入境履歴があること
○二年多次ビザ:過去に一年多次ビザ取得履歴があること

【就労ビザ取得時の追加書類】

☆中華人民共和国外国人工作許可通知
*中華人民共和国国家外国専家局発行であること。
(国家外国専家局HP)

【留学ビザ取得時の追加書類】

☆入学通知書
☆JW202(180日以内の短期留学は不要)

日本籍以外の外国籍の方

・二年多次までの査証申請は可能。
・書類:上記書類の他、在留カードの両面コピーが必要。
・書類:親族訪問ビザ申請時には住民票が必要。

(ご注意)
①日本国籍以外の方は、”2015年1月1日以降”発行のパスポートで中国ビザ申請する場合、『以前のパスポート原本』も必要となります。
②パスポート内にサインする箇所がある場合は必ずサインしてください。また、そのサインと同一のものを中国ビザ申請用紙のサイン欄にご署名ください。
③アメリカ籍の方は観光/商用にかかわらず10年間マルチビザのみ・カナダ籍の方はパスポート有効期限内のマルチビザのみとなります。但し、パスポートの有効期限の残存は1年以上必要となります。
上記ご注意いただき、詳細はお問い合わせください。

申請所要日数

《普通申請》…3営業日後 午前10時以降受領可能。
《加急申請》…翌々営業日 午前10時以降受領可能。
《特急申請》…翌営業日 午前10時以降受領可能。

(ご注意)即日申請は不可になりました。

※午前10時30分までに持ち込み、もしくは郵送にて届いた場合。
午前10時30分を過ぎた場合は翌日の申請になり出来上がりもずれ込みます。
※国籍により加急・特急申請不可の場合もございます。

その他

報道関係・長期滞在ビザ申請の必要書類及び料金等はお問合せ下さい。

準備中

横浜華僑総会

横浜市中区山下町126番地の1 中華大厦

TEL:045-641-8606

TEL:045-641-8606

FAX:045-663-1490